記 事 作 成 依 頼 承 り ま す

仕事に行くのが辛い・・・。大事な何かのために頑張るあなたへ贈る言葉

毎日朝から晩まで会社にいて仕事をし遅くに帰って寝る。

仕事中は怒られたり、いびられたり、バカにされたり・・・

心も体もズタボロになって、回復させることができずにまた仕事へ・・・

それでも大事な家族のために、大事な夢のために辛くても頑張っている。

何とか今まで踏ん張ってきた・・・でももうきついかも知れない。

そんなときに読んで貰いたいと思い書いた記事です。

私の思い、感情をそのまま書いてしまいました。読みづらいかも知れませんが、どうかあなたに届くように。。。

ソラウタ

辛くても頑張っているあなたへ贈る8つの言葉

仕事が辛くて誰かに話したり、相談しても帰ってくる言葉は

「皆辛くてもやってるんだ、お前だけ辛いんじゃない」

「気持ちの問題だ」

「お前が弱いだけだろ」

など月並みの言葉や否定的な言葉ばかりをぶつけられて余計苦しくなるだけ・・・

わからなかったり、できなかったり、一度で覚えられなかったりすれば

「なんでできないんだ」

「なんでわからないんだ、覚えられないんだ」

そんな言葉をぶつけられてただすみませんと答えることしかできず・・・

もうそんな毎日耐えられないです。

辛くてもなんとか毎日を頑張っているあなたへ、私から贈りたい言葉をまとめました。

月並みのことだったり、拙い文章かもしれません。

でも精一杯伝わるようにと書いたつもりです。

悪くないときに謝る必要はないですよ

嫌なこと、理不尽なことを言われて我慢して謝る必要はありませんよ。

自分のせいでそうなったわけでもない、そもそもなんにもしてないのに謝る必要もありません。

もしかしたらあなたの周りに、そのことを

「人のせいばかりしてんじゃねぇ」

なんて言う人もいるでしょう。そんな奴は頭が〇〇れている奴です。

気にする必要は絶対ありません。

責任者であれば話は変わってきますが、一平卒の下っ端である限りやっていないことにたいして頭を下げる必要はないんです。

耐えたって評価も上がらない、給与も上がらない。

だったら言ってやりましょう!

「私はやってないのでわかりません」

どうせ人を責める奴は逆の立場になれば、平気でそういう風に言うのですから。

ちょっとくらい無責任だっていいじゃないですか。



仕事はやりたいことをやりたいようにやろう

自分が一生懸命考えて、やってみようとしていることを文句付けたり否定する人がいると思います。

でもそんなもの無視してやりましょう。

相手が言ってきたやり方のほうがいいなって思った時だけ参考にしてやればいいんです。

段々否定されることが怖くなり自分でなにも出来なくなってしまいます。

でもそれって本当に勿体ないです。

自分が考えて実行する、これ程力と自信がつくことはありませんから。

周りなんて気にせずさっさと帰っていいんだ

昨今過労死や長時間労働が問題視されていますが、実際の企業の状態はまだまだ程遠いです。

表向きや書類では法定超過していません、みたいなことを謳っていますが8割くらいの企業は嘘だと思います。

実際私が勤めてきた会社3社(現在の勤め先含む)は超えないように数字を調整しろと言う指示や空気がありましたし。

もしこの記事を見てくれた労基で働いている方がいましたら、抜き打ちで企業を監査してみてください。

ボロボロでてきますよ。

そんな会社や人のために一度きりの人生の時間を犠牲にするのは本当に勿体ないです。

あいつ早く帰りやがって・・・なぁんて奴らの目は気にする必要は全くありません。

やることやって、さっさと帰って子どもと遊んだり、彼女とデートしたり、友達と遊んだり・・・

あなたにはもっとやるべきこと、やりたいことがあるはずですよ!



神経を擦り減らし毎日働いてるあなたは偉い

よく皆同じ思いして頑張ってんだ、という人がいますが、そんなわけありません。

辛いの度合いは人それぞれ違うんですから。

自分が辛いと感じるのであれば、それは辛いんです。

だからこそ、あなたは偉い!

毎日必死で負けないように頑張って凄いです!

でもたまには休んだっていいんですよ?

「お前だけ休んでいいよな」なんてクソみたいなことを言う人は無視しちゃいましょう。

文句を言う人がいればその人は心がつぶれた人か、羨ましくて嫌味を言わないと気が済まない人です。

あなたがダメになったら家族を守れないぞ

世間から家族を守れるのは夫であるあなたしかいません。

だからこそ、ダメになるまで頑張らないでください。

夫がダメになりそうなときに、支えたり頑張るのが妻。

その逆もまた同じです。

家族のために頑張っているのに、ダメになってしまったら家族のために頑張ることができなくなってしまいます。

だからこそ、頑張るために一休みしてください!

会社はあなたを、家族を守ってくれない

あなたが病気になって休職したも会社がしてくれるのは休みをくれ、社則に沿った給与を支給。

それも一定期間を過ぎれば終わります。

精神がおかしくなるほど使われ、過労死や自殺。

残された家族には保険などの多少のお金が支払われて終わり。食べることも大変になる事は容易に考えられます。

会社が守るのは会社だけです。

会社のためにあなたが犠牲になる必要はありません。



仕事なんていくらでもある。辞めたって大丈夫

辛過ぎて苦しすぎる仕事、職場なんて辞めたっていいと思います。

今の時代働き方は本当に多種多様。

極端な話、日本だけに縛られず海外にも目を向ければもっとやり方は増えます。

折角なのでその時は、自分が本当にやりたいことは何か考えてみて、それが可能な仕事にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

人生は一度きり。自分のため、家族のために生きよう

たった一度の人生。仕事に振り回され苦しい思いをして気づいたら60歳。

それか病気になったら人生が狂って終わり・・・

これほど勿体ないことはないです。

人生は一度きり。

自分のために、家族のために生きて精一杯人生を明るく幸せなものにするために頑張ったほうがいいですよ。

まとめ

偉そうにずらずらと書かせて頂きました。

私自身、メンタルは弱くしょっちゅう行きの電車の中で動悸したり、行きたくなさすぎて吐き気を感じながら通勤しています。

そんな私が、自分に言い聞かせて少しでも前に進めるようにしている言葉を記事にしました。

私も辛くて、何か救われるような言葉を求めてるときよく様々なサイト様を拝見して励みにしています。

なので、どこがで聞いたことある、月並みだなぁと感じるかもしれません。

それでも私と同じように辛い思いをしている人がいる。

そんな人を少しでも救うまではいかなくても、気持ちを楽にできればと思い今回執筆しました。

 

長い人生、気楽にやっていきましょう!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です